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伝説のラビナの妖術マント!!

それは本当に実在するのだろうか!?


その途方もない伝説を追って今日も藤○ふぃのは追う!!


とある情報によればガマガエル山に存在するという・・



ふぃの「ぜったいに・・・・みつけだしてやる・・」


隊長の気合のはいった言葉


はたして伝説のラビナの妖術マントをみつけだすことはできるのだろうか!?




ふぃの「なんだここは・・まるで・・・謎だらけだ・・・」



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隊員「隊長!なんだか見覚えのあるやつがいっぱいいますよ!?」

ふぃの「む・・・・?そいつにうかつにさわるな!!ふきとばされるぞ!!そいつにふれて引退も考えたやつもいるんだ!!」



ふぃの「しかし・・・どうすれば・・・道は開くんだ・・・まるでわからない・・・」





そこで隊長は何かひらめいた!!


ふぃの「おい!火をつけてみろ!!」


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ふぃの「きっとそいつを・・・部屋前面に火で灯すにちがいない・・・」


隊員「隊長!!道がひらきました!!」

ふぃの「よし・・・!」



そして探索チームは次の部屋に進んでみた!!



隊員「うあああああ!!隊長!!」


とそのとき!隊員たちが目にしたものは!!



ふぃの「どうした!何があった!?」


隊員「へ・・変な石造があるんです!!」


ふぃの「なんだ、それはただのモアイ像だ!!」




ふぃのはそのとき心の中でこう嘆いていた


まったく隊員たちの心には隙がある・・・


もっと心を鍛えなおさなければ・・・




しかし・・・



今度の謎ときは・・・石造の方向はどれだ・・・か


私は恥ずかしがり屋です・・・私はあなたが一番好き・・・


なにをいってるんだ・・・・



む・・そうか


これが位置を示す方向か!!


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ふぃの「よし・・これで次の部屋にいける・・・!!」



隊員たちが次の部屋にすすんでみると・・・





隊員「た・・隊長!!いました!!伝説のラビナです!!」


ふぃの「なに!!おまえたちでは手がおえん!!まかせろ!!」



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その死闘はかつて隊長が戦ったショッ○ーよりも苦戦したという




な・・なんとか勝つことはできた・・・


隊員「や・・やりましたね!!お見事です!」


ふぃの「いや・・・まだだ・・マントがでていない!!でるまで繰り返すぞ!!」


それから隊員たちは30週ぐらいをしたが・・・マントを確認することはできなかった!


ふぃの「どうやら・・伝説の妖術マントは簡単に見ることは難しいらしい・・・」


隊員「隊長まだやりますよね!!まだまだ俺たちもいけますよ!」


ふぃの「いや・・・もうやめよう・・・やつはきっと・・・未実装だ!!


隊員「た・・隊長・・・現に存在を確認されてる例もあるんですよ!!」


ふぃの「そんなにみたければオークをみにいけ!!」




こうして隊員たちのロマンを求めた旅は終わった・・・



しかしこれで終わりではない・・・


まだ始まったばかりなのである!!


次の伝説を求めて藤○ふぃの隊の旅はまだ続く・・・
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